アイシャドウを買ったけど、綺麗な色のブルーやピンク、オレンジ、グリーンなど。

使ってみたけど派手。特にオフィスになんて無理。

という感じで、残ってしまっている綺麗な色のアイシャドウはありませんか?

これを、オフィスでもOKな自然な感じで使う方法をご紹介します。

それは

下まぶた

に使うという方法です。

下まぶたのまつげのキワに、細く入れます。

4ead2ca1cf27a0be1a10a5050b1

目頭の方に入れるか、目尻の方に入れるか、目の下全体に入れるかは、鏡を見て、調節してみてください。

ブルーは白目を綺麗に見せる効果があります。

uueuaeiuraieur987r3y

下まぶたにブルーをいれると少し白目が青っぽく見えると思いませんか?

白目の部分が青っぽく白いと、若く(幼く)見えます。

73y35iqu4o3o

ピンクやオレンジはブラウン系のアイシャドウとも相性が良いです。

ピンクは可愛らしい目にすることができるのですが、大人になってからのピンクは、まぶた全体だと、痛々しい感じになることも。

目の下だと、気づかれない程度に可愛らしい目元を作ることができます。

オレンジは、オフィスなどでもなじみやすいので、残っている場合はかなり発色が強いのかも。

目尻の方に少し使ってみましょう。

iuroeahue39

夏に使うと可愛い色です。海似合いますね。

海なら、上のまぶたに使っても可愛いです。

 

グリーンは、案外日本人の瞳に合う色だと言われています。

j3wa9teiejate

ミントグリーンなどは、下まぶたで可愛いですが、もっと濃い色なら、まつげのキワに入れてもいいかもしれないですね。

色によっては入れる場所などでは、腫れて見えたりしてしまうこともあるので、まずはまつげのすぐ下に細く入れてみて、調節していきましょう。

お休みの日に練習でやってみるというのも手ですね。

自分の肌や瞳の色にマッチする差し色を使うと、目が大きく見えたり、瞳が綺麗に見えたり、肌の色が白く見えたりする効果もあります。

いつも同じブラウン系やグレー系のアイシャドウに、少しだけ差し色を使ってみてはいかがでしょう。

写真は、イメージとして、加工して作ったものです。

自分の目にあわせて、入れてみてくださいね♪

結構まぁ、傾向なんですが、40代になると、女性の肌は大きく変わるという方が多いようです。

私も実際にそうでした。

30代は20代の延長線上にあり、それほど大きな悩みもなかったのですが、40代に突入し、何かが大きく変わった気がしました。

それは今考えると、たるみ(ハリや弾力)の変化だったんだと思います。

ハリや弾力がなくなると、顔全体の印象が変わってきます。

また、シミやシワといった一般的な悩みが増えてくるのもこの頃。

ホルモンのバランスが崩れてくるからでしょうか。

体調を崩す人も多くなります。

私も、30代までは、ファンデーションにはそれほどこだわりはなかったのですが、40代を過ぎてからは、ファンデの選び方もそれまでとは違ったし、そもそも、何も付けないで外を歩くということもなくなりました。

自分にそんな老化が来るなんて・・・恐ろしいです。

さて、40代になって、真剣にファンデを選び始めた私ですが、とにかく何を使ってもピンときませんでした。

あれ?ファンデって一体なんなの?って思った程です。

私が思ったのは、一言で言うと「不自然」ということ。

30代もずっとファンデをつかっていた方はそれほど思わないのかもしれませんが、私はスポーツをしていたこともあり、それほどメイクをしっかりするということもなかったんです。

いざ40代になって使ってみたら、年齢相応のファンデがなくて驚きました。

それでも、ファンデーション選びは続けました。

ですが、案外すぐに理想のファンデーションは見つかったんです。

何げに見ていたCMで良さそうだったから注文したものが、とってもよかったです。

それからは、それ一筋で使っています。

何が良かったかというと、やっぱり塗っているという感じがほとんどしないこと。

素肌っぽいけど、素肌より綺麗。

シミも隠れているし、美容成分が浸透しているせいか、時間とともに肌が綺麗になっていく。

そんなファンデでした。

今は肌のことについて一切悩んでいないので、今考えると、あの時必死に選んで良かったと思います。

私のおすすめの40代のファンデーションはこちら>>